2007年06月20日

工房二三[あとりえ ふみ]工房&店舗計画 -塗装工事(2)-

サンドブラストオーダーメイド工房[工房二三 -あとりえ ふみ-]工房長23(ふみ)のB-logにようこそ♪
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 おはようございます。
「梅雨入り」宣言後の晴天、週半ばからは梅雨空が戻ってくる予報でしたが...
昨日も曇りベースとは言え、晴れ。
今日も同じような天気で、蒸し暑さも相変わらずのようですから、紫外線(日焼け)の
対策と水分補給、ご注意を
^_^;
 
さて、「新」工房の工事ですが...
外部の塗装工事を手がけるためにいろいろと道具を仕入れてきて、実際、作業をして
みたのですが、これがまた...ーー;
思うように進みません。
本来は、今塗られている塗装(青と赤)をヤスリで削り、下地(白)まで露出させたいの
ですが、プロの完璧な仕上げにニワカ塗装工の手作業では、歯が立ちません(>_<)
(こんな時にサンドブラストが出来れば、一発♪なんですがね^〜^)
工房二三[予定地:塗装工事(下地1)]工房二三[予定地:塗装工事(下地2)]工房二三[予定地:塗装工事(下地3)]
 
 
 
 
 
 
 
 
なんとか、ひび割れていたところや、目地はパテで埋めたので、あとは実際に塗装して
みて(部分的に)、次の手を考えようかなと思っています。
「やっぱり、その道のプロって凄いなぁ〜」^〜^
 
 
******************************おまけ******************************
『隅田川にかかる橋(日の出桟橋→浅草:吾妻橋)』の紹介(全12橋)
 
いよいよ10番目、残りもあと3つ(今日を含めて)になりました。
さて、見えてきた橋は...厩橋(うまやばし)」(10)
 
厩橋(10)江戸時代から、「御厩の渡し」として利用されていたが
事故が多く「三途の渡し」などど揶揄されていたために
明治時代になってから、民間の手によって架けられた。
当初は、木製の橋であった。
現在の橋は、関東大震災後にかけられたものである。
江戸時代、蔵前の米を運ぶための荷駄馬の厩があった
ことから、今でも橋には馬のレリーフがある。
 
 
    ◆今日も、最後まで読んでいいただき、感謝申し上げます<(_ _)>◆
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【人気bラ】、【ファションブ】共に上昇していたはずが、再びデンジャラスな位置^^;
危機脱出のために、今日も2つともに「ぷちちっ♪」とヨロシクお願いいたします<(_ _)>
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  >>>  【ファッションブログ】   <<<ちなみに先程の順位は、76位】...でしたが、さて今は^^?
 
大切なあの人への贈り物に迷ったらオリジナル工房工房二三 -あとりえ ふみ-へお越しください♪
 


atelier_23 at 06:49│Comments(0)TrackBack(0)clip!気になるお店 

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